裸足フェチ体験・19歳専門学校生の蒸れ蒸れ裸足を嗅いだら…

 

何を隠そう、僕ってめちゃ変態です。

 

 

女の子の身体のパーツの中で足、つまり靴を履く部分が大好きです。

 

足裏、つま先、足の甲。

 

女の子の生足パーツ見るだけで興奮しちゃいます。

 

僕は40代バツイチ独身ですので、若い女の子と出会う機会なんてまあほとんどありません。

 

そんな僕が出会い系で若い女の子と出会って、数日のうちにホテルへいき、足を十分に堪能させてもらいエッチした体験記です。

 

まずは女の子のスペックから出会うまで

 

・19歳 看護系専門学校生
・見た目 色白で丸顔。顔はいたって普通だが服装は今どきの女の子って感じ。
ギャル系ではなくって清楚系?田舎から出てきたらしいがすっかり垢ぬけている感じ。
体形は太くも細くもなく、胸もBあるかないか。彼氏、今はいない。
・出会いまでの過程 メッセージを送っていたら「タイプ」がきたのでラッキーと思い返信。メッセージにどのくらいポイント使うのかなと思ったけどわりと早い段階でLINE交換できたのでラッキーだった。
・エッチまでにかかった実費
ポイント消費代約300円 ホテル代4000円(休憩) プラス電車賃

 

 

>>僕がずっと使っている出会い系

 

 

女の子の足を嗅いで舐めたくって利用していた

 

 

 

足フェチな僕は、歴代の彼女とも別れた奥さんともエッチの時は必ず足の匂いをかがせてもらったり、足裏から指先まで丹念に舐めたりしていました。

 

時には顔を踏んでもらったり、足コキしてもらって発射したり。

 

まあ、彼女や奥さんも最初は「ええ~っ?」て感じなんですが、女性って案外そういうプレイ好きみたいですよ。

 

で、いろんな出会い系を使っているんですが、中でも一番高確率で会えて足までペロペロとエッチもできるハッピーメールの話です。

 

ハッピーメールから「タイプ」を送信してくれた若い女の子がいました。

 

タイプボタンって、「アナタのことタイプです」って知らせてくれるボタンです。

 

(その時の僕のプロフ写真はかなり若い頃で、しかもダントツ移りがイイやつでした。本人なので詐欺ではありません)

 

ハッピーメールでは女の子がタイプを押してくれることは少なく、業者ならメールが来ますので「これはいける!」と興奮しまくりでした。

 

すかさずお礼のメールを返信。

 

「ありがとうございます。

 

よろしければメールでお話ししませんか?

 

プロフどおり普通のサラリーマンで●●市在住です。」

 

こんな感じのさりげない自己紹介は女の子を安心させます。

 

「メールありがとうございます!

 

プロフ検索してたらイケメンで優しそうでしたのでタイプしちゃいました。

 

年上の男性好きです、よろしくです♪」

 

って感じの、かなり脈あり返信が帰ってきました。

 

実際に彼女と会うまで

 

 

彼女の名前は愛菜ちゃん(仮名)。

 

19歳の看護系専門学校1年生っていうことです。

 

出会いがなかなかないってことで気軽な気持ちで出会い系に登録したということです。

 

これはチャンスだし、10代の女の子の足を味わえるなんてなかなかないんで僕は全力で、しかもリラックスしつつメールを何度かしました。

 

向こうも僕に安心したのかLINEを教えてくれて、以降LINEでやりとりしました。

 

とにかく、愛菜ちゃんのLINEをゲットできたのはメチャラッキーです。

 

LINEでのやりとり

 


「専門学校って女の子ばっかだよね~」

 

愛菜ちゃん
「そう。だから出会いもないしなかなか男の子と話す機会もなくって。」

 


「それじゃあストレスもたまるよね~。」

 

愛菜ちゃん
「○○さんって奥さんとか彼女いるんですか?」

 


「いやいや、いなくって寂しいんだ。いま仕事忙しくって時間ないし。」

 

このへんでプッシュします。

 


「お互い寂しい者どおし会ってみない?せっかくこうやって楽しくLINEできてるんだし。」

 

彼女はラッキーなことに年上好きなので、結構ぐいぐいリードしていきました。

 

会う前からもう僕は、「ああ、愛菜ちゃんの足ってどんなだろう・・・」と期待にチ●コを膨らませていました。

 

「どこで会おうか?とりあえず待ち合わせ場所を決めよう。」

 

というわけで、数日後僕と愛菜ちゃんの住所の間にあるラブホ街に近い駅で待ち合わせしました。

 

 

愛菜ちゃんは決して美人じゃありませんが色白で可愛いタイプです。

 

しかも今どきの10代らしくオシャレ。

 

白いブラウスにふわっとしたピンク系のスカートが可愛いです。

 

脚は素足!短めのソックスにサンダルって感じです。

 

けっこう細めの脚です。僕はもう少しむちっとした感じが好きなのですが贅沢は言ってられませんね。

 

ここまできたらもう迷うことはありません。

 

僕は彼女とあいさつをして、やがてラブホ街のほうに歩いていきました。

 

そしてホテルの部屋についた

 

 

ラブホについたら愛菜ちゃんは少し緊張気味だったので、ソファに座って少し話すことに。

 

「僕の印象どうだった?写真ちょっと写りいいやつだったし。」

 

「いや、イメージに近かったですよ~。

 

そして実際にやさしくってよかった♪」

 

「僕も。愛菜ちゃん可愛くてよかった。」

 

「そんな~。私全然可愛くないですよ~」

 

照れた顔の愛菜ちゃんはたまりません。

 

「ねえ、後ろからハグしていい?」

 

「・・・うん。いいよ・・・」

 

僕は愛菜ちゃんを後ろから抱きしめました。

 

ああ、若い女の子の髪の匂いそしてほんのりと香水の香りも。

 

僕の息子はもうビンビンです。

 

 

裸足フェチの本性発動!19歳の足裏&つま先を・・・

 

そのままごくごく自然な流れでキス。

 

彼女もキスは慣れている感じかまあ普通の女の子みたいに次第に舌を絡ませてくる感じでした。

 

そして首筋まで愛撫した頃、僕のフェチズムが爆発しました。

 

「靴下脱がしていい?」

 

「え?」

 

「僕、女の子の足を優しく愛撫するのが好きなんだ・・・」

 

「・・・うん」

 

愛菜ちゃんは靴下を自分でずらし始めましたので、僕も手伝って脱がしました。

 

そしてここでためらいなく愛菜ちゃんの足裏に顔をうずめ匂いを嗅ぎます。

 

「・・・ちょ、ちょっと・・・何してんの?」って言ってますが特に抵抗はせず。

 

「私の足、歩いてきたから匂うかも・・・」

 

僕(足をクンカしながら)
「いや、いい匂い。愛菜ちゃんステキな匂いがするよ。とってもキレイな足だし。」

 

愛菜ちゃん
「そ、そんな・・・キレイじゃないし・・・」

 

確かに出会いに備えて洗った石鹸の香りはしますが、けっこう汗蒸れ臭くってそれがまた僕のハートに火をつけます。

 

 

しばらく足クンカしてペロペロすると、愛菜ちゃんは恥ずかしそう。

 

でもちょっと感じているみたい。

 


「愛菜ちゃん・・・僕の顔踏んでくれる?」

 

愛菜ちゃん
「ええっ!?○○さんって変態~笑」

 

彼女も満足というか物珍しいんでしょう。

 

生粋の素足フェチの僕が。

 

 

そのまま片足とか、両足とかで踏み踏み、ぐりぐりと顔を踏んでもらいました。

 

ああ、幸せ。19歳の専門学校生に裸足で顔を踏まれるなんて・・・

 

たまらなくなった僕はビンビンカチカチのムスコを握った瞬間発射してしまいました。

 

・・・ああ、この瞬間本当に幸せ・・・

 

愛菜ちゃんは少しびっくりして僕のイク瞬間を見ていました。

 

そのあと二人でお風呂に入ります。

 

なんかさっきのフェチプレイをしてお互い緊張は解けたようです。

 

愛菜ちゃんの裸はキレイでした。

 

スリムでおっぱいも小ぶり。

 

決してボンキュボンじゃないけど、まだ少女感を残している身体です。

 

お風呂から上がったらいよいよエッチします。

 

1日何発もできるほどじゃないんですが、若い女の子の足の匂いを嗅いだりペロペロしたら3発はいけます。

 

後で聞いたんですが、愛菜ちゃんの初体験は高2の時、1個上の先輩と。

 

そして高3のとき同級生の彼氏と週末にやりまくりだったみたいです。

 

さすがに顔を踏んだのは初めてって言っていました。

 

 

その後、愛菜ちゃんと僕は・・・

 

 

愛菜ちゃんとはその後2回会いました。

 

相変わらず足舐めしたりとか踏んでもらったり、足コキしてもらったり。

 

彼女の学校も忙しくなったのと僕も仕事で忙しくなったんで次第にLINEの回数も減っていきました。

 

今は愛菜ちゃんは専門学校を卒業し、地元で看護師として働いているそうです。

 

色んな女性と出会ってきましたが、愛菜ちゃんの若さあふれる蒸れ蒸れ足の匂いとウェットな感触は今でも忘れません。

 

ハッピーメールさん、愛菜ちゃんとの出会いをありがとう。

 

>>素足で踏んでくれるかも?ハッピーメール(18禁)